増大サプリと薬品注入法

ペニス増大法には、増大サプリの他にも手法があります。ここでは、器具を使用したトレーニングや外部からの施術法をご紹介したいと思います。

 

ペニス増大法の一つに薬品注入法があります。ペニスに注入する薬品としては、コラーゲン、ヒアルロン酸、自分の脂肪、最近では韓国で考案されたリバス増大法というものもあります。基本的には、ペニスに太さと長さを増大させる物質を外部から注入するものであり、違いは注入する素材にあります。

 

コラーゲン、ヒアルロン酸は後々は体内に吸収されてしまいますので、なくなったらまた追加注入することになります。費用もばかになりません。

 

半永久的な素材としては、アクアミド、高分子ヒアルロン酸があります。アクアミドは効果継続期間が5、6年程度あります。高分子ヒアルロン酸はヒアルロン酸分子の形状を大きくし、体内に吸収されるのを防止し、効果継続期間を延長させます。いすれにしても、体内に、いつまでも分解・吸収されないものが残るのは、人体の免疫的に良くない結果をもたらします。人間は細胞レベルで異物を感知し、体外に排出あるいは無害化しようとします。ペニスが一時的に増大しても、最終的にはその形が崩れることが容易に想像できます。

 

良い例が、鼻を高くするという美容整形術があります。時間が経つにつれて、形がくずれ最後には取れてしまったというニュースを良く耳にします。あれと同じことがペニスに起きる可能性大です。

 

注入するのでしたら体内に吸収される素材か、または自身の脂肪が良いと思います。注入とはいえ、ペニスを傷つけることには変わりありません。事故がないとは言い切れません。やはり、安全。安心なペニス増大という点では増大サプリが有利です。